DIY

コンポストトイレ小屋作り

【あるもんで建築】10.棟上げと屋根勾配についての考察 〜コンポストトイレを小屋から持続可能な方法で作る

下水道に繋がる一般的な水洗トイレではなく、汚物を堆肥化して循環させるバケツ型コンポストトイレを小屋から作る一連の記録。間伐した丸太や廃材など既にあるものを利用し、限りなく手作業に頼った、持続可能な建築を模索する。第十回はついに棟上げ。
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【あるもんで建築】9.梁(はり)と桁(けた)を渡す 〜コンポストトイレを小屋から持続可能な方法で作る

下水道に繋がる一般的な水洗トイレではなく、汚物を堆肥化して循環させるバケツ型コンポストトイレを小屋から作る一連の記録。間伐した丸太や廃材など既にあるものを利用し、限りなく手作業に頼った、持続可能な建築を模索する。第九回は梁(はり)と桁(けた)を渡す。
コンポストトイレ小屋作り

【あるもんで建築】8.柱を立てて、横架材を入れる 〜コンポストトイレを小屋から持続可能な方法で作る

下水道に繋がる一般的な水洗トイレではなく、汚物を堆肥化して循環させるバケツ型コンポストトイレを小屋から作る一連の記録。間伐した丸太や廃材を利用し、限りなく手作業に頼った、持続可能な建築を模索する。第八回は柱を立てて、横架材を入れる。
コンポストトイレ小屋作り

【あるもんで建築】7.小屋の床下になるところで直接炭を焼いて敷く 〜コンポストトイレを小屋から持続可能な方法で作る

下水道に繋がる一般的な水洗トイレではなく、汚物を堆肥化して循環させるバケツ型コンポストトイレを小屋から作る一連の記録。間伐した丸太や廃材を利用し、限りなく手作業に頼った、持続可能な建築を模索する。第七回は小屋の床下となる部分で炭を焼いて敷き詰める。
コンポストトイレ小屋作り

【あるもんで建築】6.杉、松、栗の皮むき 〜コンポストトイレを小屋から持続可能な方法で作る

下水道に繋がる一般的な水洗トイレではなく、汚物を堆肥化して循環させるバケツ型コンポストトイレを小屋から作る一連の記録。間伐した丸太や廃材を利用し、限りなく手作業に頼った、持続可能な建築を模索する。第六回は小屋に使う丸太の皮剥きについて。
コンポストトイレ小屋作り

【あるもんで建築】5.土台と基礎をホゾで接ぐ 〜コンポストトイレを小屋から持続可能な方法で作る

下水道に繋がる一般的な水洗トイレではなく、汚物を堆肥化して循環させるバケツ型コンポストトイレを小屋から作る一連の記録。間伐した丸太や廃材を利用し、限りなく手作業に頼った、持続可能な建築を模索する。第五回は土台と基礎をホゾで接ぎ合わせる。
コンポストトイレ小屋作り

【あるもんで建築】4.基礎埋設と水平 〜コンポストトイレを小屋から持続可能な方法で作る

下水道に繋がる一般的な水洗トイレではなく、汚物を堆肥化して循環させるバケツ型コンポストトイレを小屋から作る一連の記録。間伐した丸太や廃材を利用し、限りなく手作業に頼った、持続可能な建築を模索する。第四回は掘立小屋の基礎を地中に埋設して水平を出す。
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【あるもんで建築】3.穴を掘って掘立基礎を焼く 〜コンポストトイレを小屋から持続可能な方法で作る

下水道に繋がる一般的な水洗トイレではなく、汚物を堆肥化して循環させるバケツ型コンポストトイレを小屋から作る一連の記録。間伐した丸太や廃材を利用し、限りなく手作業に頼った、持続可能な建築を模索する。第三回は掘立小屋の基礎の穴掘りと、掘っ立てる基礎材を焼いて防腐処理を施す。
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【あるもんで建築】2.木材調達 〜コンポストトイレを小屋から持続可能な方法で作る

下水道に繋がる一般的な水洗トイレではなく、汚物を堆肥化して循環させるバケツ型コンポストトイレを小屋から作る一連の記録。間伐した丸太や廃材を利用し、限りなく手作業に頼った、持続可能な建築を模索する。第二回は木材調達とその方法について
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【あるもんで建築】1.はじめに 〜コンポストトイレを小屋から持続可能な方法で作る

下水道に繋がる一般的な水洗トイレではなく、汚物を堆肥化して循環させるバケツ型コンポストトイレを小屋から作る一連の記録。間伐した丸太や廃材を利用し、限りなく手作業に頼った、持続可能な建築を模索する。第一回はちょっとしたプロローグ。
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折れた鍬の柄を楔やL字金具で補修する

近頃は春の種まきシーズンに合わせるように急ピッチで畑の開墾作業をしているのですが、地下茎をはりめぐらせる笹や、強靭な根を持つススキの群生との格闘の結果、同じ日に二本の鍬の柄を折ってしまいました。土中で根っこを掴んで加わるテコの力は相当な負荷を与えるはずです。鍬も古いものですし、そもそも壊れずに使い続けるのは不可能です。折れては直し、折れては直すもの。 ちょうど春の嵐が吹き荒れて畑仕事がお休みとなっている間に、鍬の柄の補修をしました。
DIY

割れてしまった鉈の柄を自作する

古民家に取り残されていた古い鉈の柄が割れてしまいました。緩む刃を針金や釘、テープで応急処置されて(して)きましたが、ついに日々のハードワークに耐えかねて、どれほどの汗と手垢を染み込ませたかわからないその古い鉈の柄は割れてしまいました。
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